2年余りの充電期間(?)を経てダイハツの軽ハイトワゴン「ムーヴ」が復活。「遅れてすまん」とばかりに携えてきた手土産は、リアに備わった2つのスライドドアだ。自然吸気エンジンの「X」とターボの「RS」をドライブした。 ダイハツの基幹車種となる ...
ハイトワゴンを再定義せよ! 発売1カ月で、月販目標台数の5倍にあたる3万台ものオーダーを集めたダイハツの新型「ムーヴ」。その爆発的ともいえる人気の秘密と仕上がりを確かめるべく、ターボエンジンを搭載した最上級モデル「RS」のステアリングを握った ...
ダイハツを代表する軽自動車「ムーヴ」がフルモデルチェンジしました。今回のフルモデルチェンジでの最大のポイントは、スライドドアが採用されたことです。 この大きな変化をした理由は? そして変化によって走りに影響はあるのか? 実際にチェック ...
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走りはターボ搭載のRSが本命。気持ちいい 後席はさすがにスーパーハイトワゴン系ほどの天地高はない。とはいえ平均+αの体格をした成人男性が座っても頭上には十分すぎるほどの余裕がある。シートが左右個別に前後スライドできるのも重宝する。
もう1モデル、9月に試乗レポートをお届けしたダイハツ ムーヴも10ベストカーに選出されています。 →ムーヴ試乗記 軽ハイトワゴンといえば後席用のドアはヒンジ式が主流ですが、ムーヴはスーパーハイトワゴンに匹敵する利便性を提供するためにスライド ...
ダイハツのムーヴが11年ぶりにフルモデルチェンジ、7代目となりデビューした。スライドドアを初採用し、乗り降りや荷物の積み降ろしなど使い勝手をアピール。フロントグリルはシャープな顔つきで、女性に人気の兄妹車ムーヴ・キャンバスとの差別化を ...
――価格が従来比で20万円くらい上がっている。従来のムーヴは「フリート」(企業がまとめて購入すること)も多かったと思うが、そういう需要にはどう対応するのか。 製品企画部 チーフエンジニア 戸倉宏征さん:新型ムーヴの最廉価グレードは、ダイハツ ...
2025年にフルモデルチェンジしたダイハツ 新型ムーヴ。その熱気も冷めやらぬ中、東京オートサロン2026のダイハツブースにて公開された「ムーヴクロメキ」が話題です。上質な大人の軽として注目を集めるこのモデル、気になるのはその価格や市販化の時期 ...