紙媒体はもちろん、電子書籍やWebなど幅広い媒体に対応しながら進化を続ける「Adobe InDesign」。これまでの前編と中編では、さまざまな媒体に合わせたレイアウトを作成する上で役立つ新機能を紹介してきた。シリーズ最終回となる今回は、電子書籍への ...
2001年1月、日本語DTPの現場にひとつの転機が訪れました。「Adobe InDesign」日本語版の誕生です。 2026年1月31日に開催された「InDesign 25周年記念オンラインイベント」は、その四半世紀の歩みを振り返りながら、次の未来へと視線を向ける場となりました。
[2025年11月19日編集部追記] 19日9時10分現在、障害は復旧されたとのこと。同社の公式Xアカウントにて通知している。 日本時間11月18日現在、「Adobe Illustrator」「Adobe InDesign」「Adobe Premiere(Premiere Pro)」といった複数のアドビアプリケーションが起動でき ...
ゆるやかながら、確実に出版・印刷業界に浸透していったInDesignの軌跡 InDesignがシェアを拡大できた理由は、テキスト処理エンジンの日本語対応に加え、Adobe Creative SuiteとしてPhotoshopやIllustratorなどの他のツールとバンドルされるようになったことも挙げ ...
アドビシステムズはこのほど、リンクスのデータベースパブリッシング自動組版プラグインである「DBPublisher」シリーズの「DBPublisher/i」が 「Adobe InDesign CS3」と「Adobe InDesign CS3 Server」に対応したと発表した。 「Adobe InDesign CS3」はプロフェッショナル向け ...
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