5月22日、ティアックが発表した「W-890RMKII」は、まさかのオートリバース対応ダブルカセットデッキ新製品だ。その反響が大きかったことから、このたび、マイナビニュース会員500人にカセットテープ・カセットデッキに関するアンケートを実施した。
ティアックは、ダブルオートリバースカセットデッキ「W-890R」を2月10日に発売する。価格は47,040円(税込)。専用リモコン ...
廣華物産(株)は、AM/FMラジオ付テープレコーダー「PCT-11R」をWINTECHブランドより2月19日に発売する。オープン価格だが5,000 ...
ティアックは、TASCAMブランドの業務用ダブルオートリバースカセットデッキ「202MKVI」と、CDプレーヤー/カセットデッキ「CD ...
ラジカセから「オートリバース」機能が消えつつある。部品の生産中止や製造コストの問題から、搭載を見送るメーカーが増えているのだ。 老舗音響メーカー・ティアック(東京都多摩市)の広報担当者は、J-CASTニュースの取材に対し、「部品の供給状況は ...