楽天Koboから初めてカラー電子ペーパーを採用した電子書籍リーダー「Kobo Libra Colour」「Kobo Clara Colour」が2024年5月1日(水)に登場しました。従来は白黒でしか読めなかったカラーページをカラーで読むことができるようになり、電子ペーパーなので消費電力が ...
2019年、視覚過敏を抱える高校生によるSNS上での訴えをきっかけに、色付きの紙を中紙に用いたノートが大きな注目を集めました。白色の紙は光を多く反射するため、感覚が敏感な人にとってはまぶしく感じられることがありますが、色付きの紙であれば光の ...
完成形ではなくても、大きな進化の一歩。 iPadが生まれても、誰もが5インチとか6インチのスマホを持つようになっても、E Ink(電子ペーパー)の電子書籍リーダーは生き残ってきました。ただ生き長らえただけじゃなく、ちゃんと進化もしてきました。
アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)は7月24日、同社初となるカラー電子ペーパーディスプレイを搭載した電子書籍リーダー「Kindle Colorsoft」を日本で発売する。価格は3万9980円(税込)から。米国では2024年10月に発売されていた製品で、これまでモノクロ表示のみ ...
実用レベルに追いついてない? 目に優しく、屋外など明るいところでも見やすいと評判な電子ペーパー。白黒の読書端末としては最適であっても、やはり人は多くを求めてしまうものです。最近では、E Inkからカラー表示に対応した電子ペーパー ...
カラー表示における解像度は低めコミックとの相性がいい E Inkディスプレイは液晶と異なる特性を持っている。特筆すべき点として、E Inkは輝度でコントラストを表現できないため、カラー表示時に解像度が落ちてしまうという課題がある。 BOOX Go Color 7では ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 長年Kindle PaperWhite(第10世代)を愛用してきた筆者だが、2018年発売ということもあり、その反応速度の遅さにはもどかしさを感じていた。スマートフォンでの読書体験にも慣れた今、電子書籍 ...
新年を迎え、新しい手帳にToDoリストや目標を書き込む気分は格別だ。しかし、かつての私は毎年新しい手帳を買うものの、4月頃には書き込むのをやめてしまっていた。 1年を通して手帳を使い続けるには、ノート機能が十分にカスタマイズ可能で、優先順位 ...
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