8月に「ComfyUI」を使って話題の「FLUX.1」を生成できるWorkflowをjson付きでご紹介した。しかし、実際操作すると「AUTOMATIC1111」のようなUIの方が使いやすいという場面もある。そこで今回は、ComfyUIが搭載しているAPIを使ってHTMLとJavaScriptだけで簡単なWebUIを作って ...
前回は「FLUX.1 [dev] fp8」の画像を中心に、その凄さをご紹介した。今回は「ではどうやって作れば?」ということで、「ComfyUI」を使ったWorkflowをご紹介したい。 ComfyUIとは? ComfyUIとは「AUTOMATIC1111」と同様、Stable Diffusionを中心とした画像生成AIに対応した ...
Stable Diffusion向けユーザーインターフェース「ComfyUI」使い方解説、第3回。インストール方法については第1回、使い方の基本については第2回を参照してほしい。 まずは前回作成したワークフローを表示する。保存していない場合は「Load Default」でデフォルト ...
ここまでは初歩の初歩、まだ単純なText 2 Imageしか試せていない。しかし、さらにワークフローを工夫したり新たに作ったりするにはまだ明らかに知識が足りない。 少なくとも用意されているノードについては一通り使い方を知っておかなければならない ...
ComfyUIは各種画像生成AIや動画生成AIをローカルで実行できるアプリです。しかし、「Comfy(快適な)UI」という名前に反して初心者にとって分かりにくいUIであることも有名です。そんなComfyUIの新機能として、ノードを組み合わせて構築したワークフローを ...
動画や画像などを生成するAIをカスタマイズして制作パイプラインに組み込めるようにするプラットフォームのComfyUIが、3000万ドル(約48億円)の資金調達を行ったと発表しました。今回の調達で、ComfyUIの評価額は5億ドル(約800億円)に到達したと述べられています ...