CoreProtectは主に荒らされたときに使われます。 荒らされて破壊されてしまったブロックを復元し、荒らしの名前(MCID)を特定することもできます。 まず、荒らした人が誰なのかを調べる必要があります。 コマンドは /co i です。 co iと打つと以下のような ...