今回はJavaFXを使って物体を動かし、おまけでランダムで色を表示するプログラムを作成した。その作成方法を、今回紹介する。 前準備編 今回はJavaFXの導入等は終わらせている前提で進めていくため、要望があれば別途作成することにする所存である。
JavaFX 2解説の2回目となる今回は、JavaFXを語る上で外すことのできないシーングラフについて解説していきます。 その前に、今回使用するJavaFXのバージョンについて触れておきます。 先月、Java SE 7u6のリリースされました。それに伴い、JavaFX 2.2も同時に ...
Javaでは、GUI(グラフィカルユーザインターフェース)を利用したプログラミングが可能です。 GUI開発を行うことで、ユーザが視覚的に分かりやすく直感的な操作ができる使いやすいアプリケーションを開発できます。 この記事では、JavaのGUI開発に関心が ...
Scene BuilderはFXMLをグラフィカルに編集するためのツールです。 このため、コントローラクラスなどJavaのコードは編集できません。 Scene Builderは単独で使用せず、ほとんどはIDEと組み合わせて使います。
今日は修正作業を行った。 修正点 追加画面開いている時に一覧から追加画面を開くと閉じる処理は実行されるが追加画面の更新がされないままエラー出て終わりになってしまう(残りの2割) しかし、実行可能jarファイルを作成する部分でかなり躓いた。