一般的にシェルと呼ばれるのは、ユーザとのコマンドのやりとりを行うコマンド・プロセッサとも呼ばれるプログラムです。 大型機の時代であればJCL(JobControlLanguage)が使われていましたし、Windowsの前身であるMS-DOSであればCOMMAND.COMがそれにあたります。