「クエリのマージ」のように“複数のクエリ”を使って処理を進めていくときは、それぞれのデータ表をクエリとして事前に取得しておく必要がある。とはいえ、この作業を忘れてしまう場合もあるだろう。そこで今回は、「Power Query エディター」を開いた ...
Power Queryで、特定の条件でデータを絞り込むクエリを作ったものの、後から「別の条件で、もう一度絞り込み直したい」と思ったとき、Power Queryエディタをまた開いて、条件を書き換えて…というのは、少し面倒ですよね。 Power Queryエディタを開くことなく ...
「Power Query エディター」の画面には、左側に「クエリの一覧」、右側に「クエリの設定」(ステップの一覧)が表示されている。これらの表示/非表示を切り替えたり、補助的な情報を表示したりすることも可能となっている。今回は「Power Query エディター ...
M は、Power Query で使用される関数型プログラミング言語です。 Power Query エディタで種々のデータの変換をメニュー等から実行すると、Mのコードが自動的に生成されます。Power BIを使い始めた時期にM コードを自分で記述する場面はほとんどないです。 しかし ...
こうした“同じ形式で毎回届くExcelファイル”、皆さんはどうやって集計していますか? もし今、毎回コピペして1つの表にまとめているのなら、それはもうムダな作業です。 解決策はPower Query。しかも慣れれば超簡単 Power Query(パワークエリ)は、複数 ...
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