新型「日産リーフ」にもおなじみの「AUTECH」が仲間入り。デザインや質感などの上質さを目指した大人のカスタマイズモデルだが、走りの質感がアップしたと評判の新型リーフとは、さぞ相性がいいに違いない。300km余りをドライブした。
GAZOO Racingが「トヨタGRヤリス/GRカローラ」の新しいソフトウエアアップデートを発表! 競技にも使える高度な機能が、スマートフォンのアプリで調整できるようになった。その詳細な中身と、GRがオーナーに提供する“遊びの機会”の意義を解説する ...
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年5月22日、「レンジローバー・スポーツ」の2027年モデルについて、概要と価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
本田技研工業は2026年5月21日、新型電気自動車「Super-ONE(スーパーONE)」を同年5月22日に発売すると発表した。刺激的なデザインや痛快なハンドリングを特徴とする小型のコンパクトカーで、競争力のある価格もトピックのひとつ。
拡大 マツダは2026年5月21日、同日に発売した新型「マツダCX-5」を都内で報道陣に披露。合わせて俳優の綾瀬はるかをブランドアンバサダーに迎えたと発表した。
ホンダは2026年4月末、オンラインブランドストア「Honda Goods」をAmazon内にオープンした。その内容は? 「これは」と思うアイテムをピックアップしつつ、車両メーカーが力を入れる「グッズ販売」の意義について考えてみよう。
日本でも、世界でも、今やマツダの主力車種となっている「CX-5」がフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、過去のモデルとはどう違い、ライバルに対してどのような魅力を備えているのか? 次世代のマツダの在り方を示すミドルクラスSUVに試乗した。
アウディ ジャパンは2026年5月21日、「A5/A5アバント」にプラグインハイブリッド車「TFSI e-hybrid quattro S line(TFSI eハイブリッド クワトロSライン)」を追加設定し、同日、販売を開始した。
マツダがクロスオーバーSUV「CX-5」をフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、ホイールベースを115mm拡大することで広々とした車内空間を実現。Googleの各機能を搭載したインターフェイスなど、機能・装備も大幅に強化されている。価格は330万円 ...
新型「プレリュード」に続き、「ホンダS+シフト」を搭載する「シビックe:HEV RS」が2026年6月に正式発売される。有段変速機のようなダイレクトで鋭い駆動レスポンスとシフトフィールが味わえるという同モデルの特徴を、開発担当者に聞いた。
ホンダが走りの楽しさを追求したという新型EV「Super-ONE(スーパーONE)」がデビュー。タレントの若槻千夏さんが来場し、スーパーONEのモチーフとなった「シティ ターボII」も展示された、発表会の様子を報告する。
DSオートモビルから「DS N°4」が登場。そのいでたちは前衛的でありながらきらびやかであり、さすが「パリのアバンギャルド」を自任するブランドというほかない。あいにくの空模様ではあったものの、350km余りをドライブした。