左ウィングバックで先発すると、序盤から果敢に前線へ駆け上がる。10分頃、久保との連係でゴール前に進入してシュート。その後も積極的にシュートを放ち、前半終了間際には精度の高いクロスで好機を演出した。ポジションをトップ下の「シャドー」に移した後半も勢いは ...
<ロ・神(2)>4回、立石は中飛に倒れる(撮影・岸良祐) ◇交流戦 阪神4―3ロッテ(2026年5月30日 ZOZOマリン) 阪神・立石は「6番・三塁」でフル出場するも、3打数無安打1四球で、2戦連続の安打は生まれなかった。 【写真あり】阪神・立石正広 15打席ぶり安打で交流戦初ヒット アイブラック効果?「気分転換に、テルさんに…」 ただ、2回の左飛、4回の中飛はともにフェンス際まで飛ばしており、 ...
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