電子マネーを使った詐欺被害を未然に防いだとして、コンビニエンスストア従業員の小野寺茜さん(32)に22日、宮城県警登米署から感謝状が贈られた。
2回目の転機は、新聞社の文化部の人に「俵さんがお子さんに与える絵本には、ナンセンス系がたりない」と言われたことです。おすすめされた佐々木マキさんの『ぶたのたね』(絵本館)のシリーズを読ませてみたら、これが大ウケで。
古代東アジアの交流を考えるうえで貴重な発見となった、 静岡県 富士市 ...
ポピュラー音楽研究者の南田勝也・武蔵大学教授は、マックス・ウェーバーの「理念型」という概念を用いてその本質を説く。理念型とは、現実に起きている事象への理解を手助けするための参考モデルだという。南田教授は語る。
タレント、女優として活躍する吉岡美穂(46)は、2000年代前半に「癒やし系タレント」で大ブレーク。その後に3人の子宝に恵まれ、長男(19)、長女(17)、次男(15)の成長が楽しみだという。インタビュー【後編】では想像を絶する苦労をした子育て、心の ...
Questionable medical examination practices involving children have been reported at schools around Japan, prompting education ...
27年間務めた 京都府 の 福知山市 動物園長を3月いっぱいで勇退した二本松俊邦さん(81)の半生記「みわちゃんとウリ坊からの贈り物」を、俊邦さんと息子で獣医師の昭宏さん(54)が出版した。25日発売予定だ。
京都府や市町村などでつくる府防災会議が19日に府庁で開かれ、府地域防災計画の改定が行われた。車中泊や在宅の避難者を災害時に派遣する福祉支援チームの対象に含めることや、生活物資の備蓄状況を自治体が年1回公表することなどを明記した。
イイダコの資源を増やそうと、庵治漁協は12日、高松市庵治町の沖合でイイダコの卵を放流した。イイダコはここ20年で漁獲量が激減しており、冬の味覚を守る取り組みとして2024年から始まった。
JR四国の線路内への倒木が昨年度は54件あり、前年度より20件も増え、過去10年で最多だったことを同社が明らかにした。今年度も4月27日までにすでに5件と多発している。
中東情勢に伴う燃料油価格の高騰を受け、松山―広島・呉―広島(宇品)を結ぶフェリーが、6月22日から減便されることになった。運航する石崎汽船(松山市)が四国運輸局に変更届を提出、5月21日に受理された。現在1日あたり10往復しているが、8往復になる。9 ...
愛媛県観光振興課は、今年の大型連休中(4月25日~5月6日の12日間)に主要観光施設26カ所で集計した観光客数を発表した。全体で55万6406人に上り、2025年より3.9%増えた。