2回目の転機は、新聞社の文化部の人に「俵さんがお子さんに与える絵本には、ナンセンス系がたりない」と言われたことです。おすすめされた佐々木マキさんの『ぶたのたね』(絵本館)のシリーズを読ませてみたら、これが大ウケで。
タレント、女優として活躍する吉岡美穂(46)は、2000年代前半に「癒やし系タレント」で大ブレーク。その後に3人の子宝に恵まれ、長男(19)、長女(17)、次男(15)の成長が楽しみだという。インタビュー【後編】では想像を絶する苦労をした子育て、心の ...
オリジナルメニューの「汁なし麻辣坦」も加えて学生スタッフとともに学内の店舗を切り盛りする一方、4月末からの2週間は故郷である愛知県のフードフェスに出店。さらに、タイのショッピングモール内でポップアップの店舗を立ち上げるべく、準備を進めている。
フィールドワークの期間は数日から数週間と長くはない。それでも、現場での他者との出会いや濃密な体験が契機となり、行動に明らかな変容を見せる学生がいるという。RSLセンター長を務める新田啓子副総長は、その意義をこう語る。