ドジャース・大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、敵地・ブルワーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、今季最長8試合連続安打や犠飛など3打数1安打の活躍を見せたが、チームは序盤5失点が響き、敗北。連勝は「2」でストップし、ブルワーズ3連戦の初戦 ...
ヤンキースのゲリット・コール投手(35)が22日(日本時間23日)、本拠地・レイズ戦で今季初登板し、6回72球を投げて、2安打無失点、2奪三振の好投を見せて勝利投手の権利を持って降板した。
横浜(神奈川1位)が山梨学院(山梨1位)との強豪対決に勝利し、春季関東大会では2016年以来、10年ぶりに決勝へ進出した。24日の決勝(千葉県野球場)では村田浩明監督が主将を務め、捕手としてエース・涌井秀章(現中日)とバッテリーを組んだ2004年以来 ...
ドジャースとブルワーズの一戦で、メジャーで流行中の“上半身裸軍団”が出現し、左翼席上段のスタンドを占拠した。Tシャツなど上着を脱いで上半身裸になると衣服を振り回し、「レッツゴー!ブルワーズ!」などと大応援。場内ビジョンにも映し出されて注目の的になると ...
25年ドラフト1位の新人、立石(神)が1番・左翼で先発し、5打数3安打1打点と躍動した。巨人との初対戦で1試合3安打以上の猛打賞を記録した阪神新人は ...
浦和は町田に0―1と敗れ、田中達也暫定監督(43)が就任後、6試合目で初めて90分以内の敗戦を喫した。前半10分、町田FWエリキに先制ゴールを許すと、その後は町田の固い守備をこじ開けることができず。7勝4PK負け7敗で東地区での戦いを終え、田中暫定監督は「まずは個人の成長が一番だ、選手には伝えました。ゴールを奪う、ボールを奪うところからチャンスはあった。決定的な結果につながらなかったのは、まず自分 ...
大谷は20日(日本時間21日の、敵地・パドレス戦に自身4登板ぶりとなる二刀流出場。メジャー史上初となる投手の初回初球先頭打者アーチの“プレーボール弾”を放った。7戦連続安打をマークするなど4打数1安打1四球1打点で、投手としては今季最短5回を3安打無 ...
ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が22日(日本時間23日)、敵地・ジャイアンツ戦に「2番・一塁」で先発出場。4回無死一塁の第2打席でメジャー移籍後初の死球を受けた。
フィリーズのクリストフェル・サンチェス投手(29)が22日(日本時間23日)、5回終了時点で2安打無失点、5奪三振の好投を見せて34回3分の2連続無失点となり、1920年以降のフィリーズ新記録をマークした。サンチェスは8回まで4安打無失点で投げ、連続 ...
町田は東地区の最終戦で浦和に1―0で勝利した。前半10分にFWエリキがゴールを決めると、そのまま逃げ切った。前節の川崎戦では1―0から後半に追いつかれ、PK戦の末に敗れた。黒田剛監督は「(川崎戦は)リードの状況で後半を迎えた時にポジションをを取ること ...
ドジャース・大谷翔平投手(31)が21日(日本時間22日)、敵地・ブルワーズ戦に「1番・DH」でスタメンに名を連ねた。2試合連発の9号なるか注目が集まる。ブルワーズ先発は昨年デビューした24歳右腕のローガン・ヘンダーソンで、初対戦となる。
ツインズのバイロン・バクストン外野手(32)が22日(日本時間23日)、敵地・レッドソックス戦に「1番・指名打者」でスタメン出場し、3点を追う7回1死一塁の4打席目に、中堅へ16号2ランを放った。