前回はまず開発環境に慣れる、ということでテストプログラムをIDE上で動作させてみた。GPIOの値が変わっているので「LEDをピカピカさせる」ことはできているようだ。そこで、今回はPICにプログラムを書込み、実際の回路で動作させてみよう。