0:29
世の中には色々な都市伝説や陰謀論がありますが、自分の体験や直感、目で見たものを信じたい。周りの人が真顔で訴えていても、気にはしても決して流されることはない。話題のUFOや宇宙人の話も自分には眉唾な話。映像や写真にある宇宙人は何故人型なのか?地球外の生命体であるにも関わらず、地球の重力や大気に影響を受けないのか?トップシークレットにされて秘匿する意味は?UFOについても、当時に想像し得る未来的なシルエットにしか見えず、素材など地球上の金属とどう違うかも不明。ネス湖のネッシー飲み屋のお姉さんがいう小人や妖精さんetc...自分にとってエンタメ要素以外の何ものでもないので触れもしませんが、昨今の政治界隈における陰謀論には辟易とする。オールドメディアによる偏向報道や捏造をソースに政権批判を繰り返すだけの低レベルな国会審議。それに乗じるSNSのインフルエンサー。何を信じる、信じないかは個々の自由だけど、アイドルグループの推し活さながらの雰囲気にゲンナリする。また、国会議員ではなくとも民意を預かり公職の立場である地方議員にも矜持を問いたい。目下、某戸田市議、某東京都議、某奈良市議に議員としての品格
視聴回数: 24.9万 回1 週間前
x.comシュウと幸多
20:14
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年5月13日 神は見えないが、神の働きは見える要約藤原直哉氏による「二十一世紀はみんながリーダー」の講演において、宇宙人とUFOの存在が現実となった現代において、従来の物理学や生物学では説明できない現象が増加していることが議論された。藤原氏は、これまで隠されてきた真実が明らかになり、我々が学校で習ってきた科学的知識の限界が露呈していると指摘した。藤原氏は、現実世界を理解するためには「もの」「霊」「力」の三要素で考える必要があると説明した。物質そのものには力がなく、霊が働いて初めて力が生まれるという概念を提示し、神の存在の重要性を強調した。神そのものは見えないが、神の働きは物質に作用する力として観察できるという、AIのClaudeとの対話から得た洞察を共有した。従来のデジタル的思考では霊の要素が欠如しており、体と力だけで物事を判断する傾向があることを批判した。藤原氏は、エビデンスや証拠を重視する現代的アプローチが霊を無視したやり方であると述べ、入力と出力の間に霊が介在することの重要性を説いた。職人の働き方を例に挙げ、気が向かない時には仕事
視聴回数: 8363 回1 週間前
x.com藤原直哉
さらに表示
静的サムネイルプレースホルダー